アポロン ゲームミュージックBOX〜メモリアル・サウンド・オブ・ウィザードリィ〜
[GAME SOUND LEGEND SERIES] - ゲーム・ミュージック
06/07/26発売!



ハピネット

多くのゲーム・ファン、
ウィザードリィ・ファン待望のCDが復刻。

過去に発売されたウィザードリィのサウンドトラックシリーズ(6枚)初の復刻CD-BOXです。

完全生産限定盤ですので、
購入はお早めに・・・

フィール・ベスト〜the most relaxing〜feel best 好評発売中

東芝EMI

羽田のピアノ演奏による「宿命」
(ピアノソロバージョン)
が入っています!!

ミリオン・セラーの人気コンピ・シリーズ
「フィール」5タイトルから、もっともリラクシングなトラックを集めたベスト盤。

生誕30周年記念 ETERNAL EDITION PREMIUM 宇宙戦艦ヤマト CD-BOX

コロムビアミュージックエンタテインメント

羽田の作曲・演奏による楽曲が
多数収められています!!

TV放送から30年、アニメ史上に燦然と輝く金字塔「宇宙戦艦ヤマト」。
その大ヒットアルバム群を当時の装丁・収録内容はそのままに復刻、CD-BOX化!!
今回の企画では、全部で20余タイトルに及ぶヒットアルバムの中から、10枚を厳選、最新のスタジオ技術によるリマスタリングを施し、まさに30周年に相応しい復活を遂げる。

さらにボーナスディスクには、貴重な音源を収録予定。 発売当時のジャケット、解説書、オビをCDサイズ紙ジャケ仕様にて完全復刻。
豪華収納BOX(1979年に発売された「宇宙戦艦ヤマト大全集/LP13枚組」で使用された銀色に輝く収納BOXをCDサイズで復刻)、豪華解説書付き。

   
   


-羽田健太郎・四季<四季シリーズからのベスト・セレクション>- 4.21out!好評発売中!!


〜 音による季節の移ろいは、大地にしみ込むように、あなたを潤してくれるはずです。 〜

多彩なゲストと共に「四季」の移ろいをロマンティックに描きあげた、ビューティフル・ストーリー「春」「夏」「秋」「冬」の四季シリーズ。
大好評にお応えして今春、待望のベスト版が発売されました。
新たに4曲を収録した選りすぐりのベスト・セレクションです。
←詳しくはアルバムジャケットを
  クリック!!

 


四季シリーズ完結!! ポニーキャニオンより好評発売中

1st album
「想い出の夏」

2001/07/04リリース

ピアノを愛するみなさんに、少し感傷的で
お洒落な夏物語を。

2nd album
「冬物語」

2001/11/21リリース

ロマンティックなピアノに彩られた、 心あたたまる
ウィンター・ストーリー。

3rd album
「春の旅立ち」

2003/02/19リリース

新しい季節のはじまり。
人それぞれの出発を、すがすがしいピアノで
祝福する。

4th album
「秋のソナタ」

2003/10/16リリース

ふくよかなピアノが
奏でる、紅葉の
散歩道(プロムナード)。

 

新聞情報 [2007.7.12現在]

●朝日新聞 13日(金)夕刊に羽田さんの追悼記事が
  掲載される予定です

 

楽譜出版情報 [2007.7.12現在]

月刊ピアノ7月号増刊「極上のピアノ」
  (ヤマハミュージックメディア発行)



羽田さんのCD「ディズニー・ピースフル・ピアノ・メロディ」のアレンジによる「星に願いを」の楽譜が
2002年の月刊ピアノから再掲載されています。
(※いつもコンサートで演奏していたアレンジとは
別バージョンです)
(ヤマハミュージックメディア発行)
¥1,200-
●ピアノミニアルバム
 「渡る世間は鬼ばかり」
 (やさしいソロ/ソロ/連弾)

(株)ヤマハミュージックメディアより好評発売中!!
(\680+消費税)

   
   

その他出版情報

◆週刊文春(2005.8.4号)「この人の一週間」コーナーにて7月14日〜20日の羽田さんの日記掲載
◆「ナースビーンズ 12月号」(メディカ出版11/15発売) 巻頭インタービュー掲載

●新・ハネケンの音楽は愉快だ

プレジデント社より好評発売中!
(\1300+消費税)

内容について・・・
1995年1月に刊行した『ハネケンの音楽は愉快だ』の改訂版。
旧作では、生い立ちから現在までの人生と、音楽に関する夢や現実について著したが、その中から生い立ち、恩師からの破門と和解までの部分を40ページほど掲載する以外はすべて書き下ろしの作品である。
旧作で「夢」として語った青少年向けのコンサートが、「ハネケンのヤング・ピープル・コンサート」として実現した話、初めてのヨーロッパ旅行。そして、今回の目玉ともいえる闘病生活について触れる。この体験により、家族との絆というプライベートな面はもとより、音楽活動においても大きな変化がもたらされることになった。
羽田健太郎氏の活動というと、「題名のない音楽会21」の司会が馴染み深いが、これも旧作以後にはじめられたものである。本書でも「題名」の裏話を明かす。また「題名」では指揮者としても活躍しているが、本業がピアニストである羽田氏の指揮者に関する話も興味深い。